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    蛙軍曹の二次になります

    軍曹父の、軍曹出兵前後の独白です

    ※ねつ造甚だしいです(例:父と大佐が同期で飲み友達
    原作は持っていますが、原作が意味無いほどねつ造してます
    もはやオリジナルな勢いですが、私は蛙軍曹が大好きです

    いつか、親父世代をもっと掘り下げて頂きたいと心の底から思っています
    ねつ造甚だしいです(とっても重要なことなので3回言いました

    あと、超久し振りなので手慣らしというかリハビリというか、そういう感覚なので拙い雰囲気バンバンですが、ご了承ください
    よろしければ下からどうぞ







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    | 玉岡喜一郎 | 00:37 | - | trackbacks(0) | - |
    074
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      怪談料理店の二次になります

      闇ギャルのことが好きなあこちゃんの独白です

      ※雰囲気小話(とても短い(当社比))で一応悲恋です(一応て
      あこちゃんは小学生なのでそれを目指したんですが、おばさんには荷が重かったよ…あこちゃんが若干鬱っぽいというか精神的に暗いです
      そして闇ギャルが出てこない!!

      よろしければ下からどうぞ




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      | 玉岡喜一郎 | 18:20 | - | trackbacks(0) | - |
      新ジャンル
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        跳躍系漫画に新たに手を出しました
        いきなり略して「ぬらまご」

        既刊分と本誌のみで小説は未着手
        妹のお陰でアニメも見ちゃいますが、原作派です

        あー、そろそろ部屋掃除機掛けたりせんとかんなァ…

        以下個人的萌えどころや何やらです
        ネタばれ上等な上、相変わらずのオッサン好き音頭を繰り広げております故ご注意をば

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        | 玉岡喜一郎 | 21:42 | - | trackbacks(0) | - |
        六月の花嫁
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          以前、六月の花嫁に因んだ何かをしたいと言ったのですが現在6月27日
          明日:一時間目から四時間目まで
          明後日:朝から練習(予定だけど)
          明々後日:まぁ、月末ということで色々

          結論:時間がない¥(^o^)/

          しかし言ってしまった以上なんかしらの何かをしたい
          と、言うわけでとある歌の歌詞をおいておきます

          5年近く前の、可愛い歌
          「ジューンブライド~あなたしか見えない~」
          作曲:徳永暁人・歌詞:三枝夕夏・歌:三枝夕夏 IN do

          長くなるから畳む!←

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          | 玉岡喜一郎 | 21:55 | - | trackbacks(0) | - |
          号泣
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            30分のアニメで2回も泣いたの初めて
            鋼錬第63話若干ネタばれご注意↓


            終に、来週で最終回ですね

            二人とも、幸せそうな顔しちゃってさ
            私も満足したよ

            ホーエンハイムさんはママさんに一目惚れのベタ惚れだったよね
            あぁ、なんて素敵なことなんでしょうか
            エンドロールで完全崩壊した私の涙線

            強欲は、人造人間の中ではその感情故に特殊な存在だったように思えるんですが
            リンとのやり取りが、エドとの回想が、堪らなかった

            もう、全てのキャラの一挙一動から目が離せなくってその全てに心がグラグラして
            鋼錬見てて、鋼錬好きで、本当に良かった
            数回前の話の感想の時に生意気なこと言ってますけど
            どうなっても良い

            最終回も原作最終巻も、楽しみに待ってます

            ではまた明日
            | 玉岡喜一郎 | 18:05 | - | trackbacks(0) | - |
            063
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              怪談料理店の二次になります

              あこちゃんを想って想ってどうしようもないという闇のお話

              ※アニメ最終回のネタばれを盛大に盛り込ませていただきましたご注意ください
              闇がかなり女々しいです(闇あこについては私なりにもう少し違った解釈があるので、それはまた別の時に書かせていただきます)

              よろしければ下からどうぞ




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              | 玉岡喜一郎 | 10:02 | - | trackbacks(0) | - |
              カテゴリ迷った
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                笑いが止まらないよ!
                いい意味でも悪い意味でも!!←

                怪談レストランの最終回を見ました
                怪レスの最終回を、見ました

                大切なことなので2回言いました
                実際に2回は見ましたし


                やってくれちまったなァ!東☆映さんよォ!!!
                あの思わせぶり一体何!!?まさかの2期を示唆してる!?いやいや、ここでEDのアレを持ってくるたァ思わんかったぜよ

                今まで、闇はあこちゃんと、って思ってたんだけどさ
                おもてなしするあの仕種ったら無かったね!!
                すっげぇ綺麗な手ェしやがってよチクショー

                しかし、闇の身長、途中で縮んでなかったか?
                小学生’sよりも高い、で良いんだよね

                それにしてもそうか…
                そういう設定で来たかやっぱり闇とお化けは同一と考えて好なわけか

                最終回周辺をちらりと追っただけでしたが、とても面白い作品でした
                夏の映画や2期を楽しみにしてます


                また妄想固まったら色々やりたい!
                あ、野望出ちゃった

                | 玉岡喜一郎 | 15:02 | - | trackbacks(0) | - |
                061補足
                0

                  階級や軍の編成をみると、どうもあの世界の軍は陸軍的な組織構造をしているぞ、ということです
                  一昨日の海軍記念日にちょろっと言った、あれです

                  携帯にネタを書くところから始めたのでかなりの時間をかけてしまったこともありグッダグダ
                  今回は台詞を先に作って、後から周りを付け足すという今までやったことのない書き方をしているのも敗因の一つです
                  不必要に長くなってしまった…

                  全体的に軍曹の台詞はn番煎じというものばかりですが、それでも彼に言ってほしかった
                  ことの発端はこれです

                  アニメはギャグを前面に出したコメディー
                  映画ではどちらかと言うと真面目っぽい友情メイン
                  原作はギャグ半分シリアス半分

                  と、いうのが私の認識
                  一番好きなのは再三で申し訳ないですが原作です

                  その原作のオッサンをメインに話を進めていきました
                  発端がアレなんで若干湿っぽい話になりましたが、彼にはああいう雰囲気の方が似合ってる気がしてるんです

                  蛙なだけに!!

                  …冗談は置いておいて
                  地球換算で彼が幾つになるかは分からないんですけど、モアちゃんとの関係やそこそこの階級をもってることから良い歳ではあるって分かります
                  隊長の素質をもつ個体としてクローンが何体もあって、それってつまり必要とされているのは彼本人ではなくって彼の持つ素質だということ

                  明けても暮れても侵略に精を出す日々で、色々と思う所もあったんだと思うなー

                  もうここら辺は考え出すと本当にきりがない
                  いつまででも考えれるし考えてたいって思う

                  で、地球に来て冬樹君に出会って友達になって、更に考えることは出来ちゃったんだけど同時にかけがえのないものも手に入れて、本部からの命令が無いままの今は地球での安息を取っている
                  長く腰を据えて地球の程度も分かったけど、もうこの頃には侵略とか考えちゃいないんだよね


                  あーもーダメだ
                  私の考えが上手くまとまらなくってちゃんと伝えられそうにないからもうやめとく!
                  また今度、頭で整理付いたら軍曹のあれやこれやについては補足する!!

                  と、いうわけで以上061の後書きは終わりです
                  ここまでありがとうございました!

                  | 玉岡喜一郎 | 22:35 | - | trackbacks(0) | - |
                  061
                  0

                    蛙軍曹の二次になります

                    胸の内を語る緑の軍曹を黙って聞く親友たちの話

                    ※060の続きとなっておりますので、そちらを見てからの方がまだ分かり易いかと
                    かなり長いです

                    「軍曹たちの新兵時代」と「軍曹としての現在の彼」の捏造が甚だしいです

                    よろしければ下からどうぞ


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                    | 玉岡喜一郎 | 21:12 | - | trackbacks(0) | - |
                    060
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                      蛙軍曹の二次になります

                      家の庭先で軍曹の昔話をする伍長と冬樹君

                      ※“あの頃”と軍曹のお父上に対する捏造が多々含まれております

                      よろしければ下からどうぞ


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                      | 玉岡喜一郎 | 13:24 | - | trackbacks(0) | - |

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